DjangoAtourの”JACQUARD SWEATER”をご紹介します。
1920年代頃の柄模様のVネックセーターを参考にしながら、ジャンゴ・アレンジで再構築された逸品です。
柄模様を丁寧に分解配合して完成した3パターンの色合いは、どれも見事!シルエットやサイズ感も抜群ですね。
DjangoAtourの”JACQUARD SWEATER”をご紹介します。
1920年代頃の柄模様のVネックセーターを参考にしながら、ジャンゴ・アレンジで再構築された逸品です。
柄模様を丁寧に分解配合して完成した3パターンの色合いは、どれも見事!シルエットやサイズ感も抜群ですね。
ジャンゴからついにシルクのスカーフがリリースされましたよ〜!
自分も前々から欲しかったので、2色とも即購入! これでまたコーディネートの楽しさの巾がグ〜ンと広がります。もちろん、男前度もUP↑です。
まずはDjangoAtourのHPを参考にしながら、いろいろと結んでみましょう! 鏡の前で「このシャツにこんな感じで…」とか「今度はこれでいってみよう」なんてね。これがほんと楽しいんですよ。「おっ、おれも欲しいなぁ〜」って思ったら、RONDEさんのページもご覧になってみてはいかがでしょう。ますますイメージがふくらんできますよ〜。
『DjangoAtour』 “SILK CRAVAT”
■生地:シルク100%
■カラー:Navy・Brownの2色
■サイズ:h15.5cmxw106.5cm
■プライス:¥5,800(w/tax ¥6,090)
【Soldout… ありがとうございました。】
今年も昨年に引き続き、ジャンゴの代表作とも言える「CLASSIQUED TAILOR JKT」が発売されました!
クラシックなフロックコートを解体しワークという視点で再構築され生み出されたこのテーラードJKT。 狭めの肩幅、持ち上がり気味のアームホール処理、高めのボタン位置や前裾のカッタウェイ、背中から裾にかけてのラインなどなど… ワークスタイルともドレス系ともいえるようなこの雰囲気は、 Djangoスタイルが大好きな僕らにはもうたまりません。今回は、ダークトーンのワークな色合いの無骨なストライプ生地を使用。先にご紹介した共生地のトラウザーとのセットアップワークもお勧めです。とにかく一度着てみてください。ホント、カッコイイです!!!
今度は、DjangoAtour “MIDDLE-WORK B/S PANTS”のHERRINGBONE素材をご紹介します。
FACTORY PANTSでお馴染みの”OLIVE”とHERRINGBONEでは初登場の”BLACK”の2色。ストライプ生地同様、ワークな風合いと、王道のストロングワークなシルエットがたりませんよ!
DjangoAtour “MIDDLE-WORK B/S STRIPE PANTS”のご紹介です。
ダークトーンの渋いワークな色合いの無骨なストライプ生地と、王道のストロングワークなシルエットがたりませんよ!
昨日入荷したばかりのDjangoAtour “LINEN DUSTER JKT”
1920年代のダスターコートのネックラインや仕様を用いながら気軽に着こなせるカバーオールレングスに仕上げられた限定生産の真紅のリネンジャケットです。
うっわ〜〜〜 これ、かっこよすぎ…。着ちゃったら もう やばい。
DjangoAtourの新作「S/P BUTTON-DOWN SHIRT」が入荷しました!
1910年代のハンドメイドハイカラーをB.D.にアレンジしながら所々にANTIQUE-WORKのディテールの面影を取り入れて仕上げられたこのシャツ… いつ見てもカッコいいです。今回はいつものOXFORDではなくソルト&ぺッパー生地を使用しているため、今までの”BUTTON-DOWN SHIRT”とはまた違ったVINTAGE-WORKな雰囲気・・・ たまりませんね!
DjangoAtour “HERRINGBONE FACTORY PANTS”の「NAVY」の着用画像です
。いつもこんな感じで着ています。今回はTシャツの上にW&Wのシャツを羽織っています。(ちなみに、足元はDehner社の”Strap Tank Boot”/Calfskinです。)
DjangoAtourの”HIGH-GAUGE KNIT H/S POLO”をご紹介します。
綿麻の糸をハイゲージ(14G)に編み立てたトラディショナルなニットポロで、優しい艶と柔らかい着心地が特徴です。大人の夏…そんな雰囲気の上品なポロシャツに仕上がっています。
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